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2010-11-08 00:14:24  | コメント(2)
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・神戸杏子(18) B86 W62 H89
 名将フィル・ジャクソン率いる名門ロサンジェルス・レイカーズの大ファンで、流花のクラスメイト。
 ポイントガードからセンターまで、全てのポジションをこなす最強のシックスマンと呼ばれるラマー・オドムが大好き。
 元はエースであるコービー・ブライアントが好きだったのだが、彼の強姦疑惑を知って「えええ」と思ったらしい。だが実は逆ナンした相手に警察に逃げこまれたことがあった自分とコービーが重なったから、という裏があることについては流花しか知らない。
 流花とはNBAについては犬猿の仲だが、普段はかなり仲がいい。
 とにかく明るく元気で物怖じしないが、趣味は爺ちゃんとの囲碁と読書、逆ナンだけは二度としないと誓っている。
 昨シーズンは流花と共にファイナルを観戦し高笑いを上げた。
 ボストンのケビン・ガーネットは口が悪いので嫌いだが、ポール・ピアースは丸くて上手いので好きらしい。
 夢は「可愛いお嫁さん」だが、誰も知らないはずの逆ナン事件の悪名の為か相手が見つからない。
 ………
 ……
 …
 今回はボストンの永遠のライバルであるレイカーズ。
 強い、本当に強い、反則のように強い。
 でも基本的に俺は嫌い。←ココ重要

>ナカノ首相
 コメントありがとうございます。
 な、なるほど、配色も奥深いですね。汗
 確かに目がチカチカする組み合わせってありますよね。今までも何度か塗ってみるとそういう感じなって、塗りなおしたことがありました。
 個人的には類似色相配色の方が好きなんです。
 なかなか難しいですけど。汗
 腰からお尻へのラインってこれくらいが好きなんです、私www
投稿者:アフロ蛇丸  [ 2010-11-08 23:30:10 ]


前回がビビットカラーの類似色相配色。
今回はビビットカラーの対照色相配色。
どちらもスポーツを感じさせる定番の美しい配色でございますね。

ちなみに類似色相配色ってのは、黄色、黄緑、緑(前回の作品)みたいに隣り合った親戚の色みで、隣接して配色すると気持ちのいいグラデーションになります。
建築物なんかによく使われます。

対照色相配色は似たような感じの無い、パキッとした色の組み合わせでございます。
セパレーションとも申します。

しかし、このビビットな色の対照色相配色はクセモノでして、赤、緑、青、の組み合わせなどは隣接させると
その境界にチカチカした錯覚が発生し不快感を感じます。
でも今回の作品のような黄色と青紫ですと、
明度差がありますので、そのチカチカ現象を回避できているのですね。

お見事っ!

ちなみに、この女の腰の線と股の三角の空間。
黒のストッキングが強調している絶対領域は、
理屈無しでぐっときます^^
投稿者:ナカノ・R・シンイチ  [ 2010-11-08 10:22:46 ]